2017年02月08日

「元AKB」とゆう肩書き。昔の栄光よさらば!もう肩書きいらね⁉ 「元AKB」たちが主役級の大活躍を続けてる

AKBとゆう大看板、大肩書きが外れると、とたんに芸能活動が収縮してしまう子もいれば、「元AKB」そんなの関係ねー、と言わんばかりに、活躍する子もいるようで。


事務所の働きかけとか周りの協力もあったりしますが、
チャンスの前髪を掴んでいく姿勢、
もっと言うと自分でチャンス・機会を創出していける子が、
活躍していそうですよね。


舞台の話しが起こったら、まず、やるかやらないかっていうのがありますが、その前に自分の希望として、やりたいとゆう思いがある子、自分から希望を伝えて、周りに協力してもらえる子が、「元AKB」とゆう肩書きに固執せずにやっていけるんじゃないかと、そんな気がしますね。


後、当たり前かもしれませんが、日々のお稽古やレッスンから逃げない子ですかね。


まあ、この辺は、AKB時代から培われてきたと思いますので、問題ないかと思いますが。


ビジネスやネットビジネスに置いても、「元AKB」の肩書きに固執せずに、過去の栄光をすがりつかずにやっていく姿から学べることはたくさんありますね。


周りの協力を得る前に、自分の希望を固める作業がまずあって、周りの協力を得たり、自分で努力しながら、事業を展開していくとゆう流れは一緒です。


なかなかまったく新しい分野に挑戦するのは大変だったりしますが、時と場合によっては、今までとはまったく畑違いの分野に挑んだ方がいい結果が出る時もあったりします。


それには、自分の希望や思い、目標や目的、個性や強みが大きく関わってきます。


ここを外すと、過去の肩書き、過去の栄光にとらわれたり、新しいチャレンジにおいても、過去からの流れに足元をすくわれたりします。


はっきりと、新しいチャレンジ、新しい行動を自分で描ける人は、特に必要ないかもしれませんが、漠然としている人、ぼんやりとおぼろげな人には、「ネオ肩書き」がナビの役目を果たします。



役職や上下関係を表す「旧肩書き」から、自分の個性や強み、在り方を示す「ネオ肩書き」へ

「たかが肩書き、されど肩書き」



出典:
https://matome.naver.jp/m/odai/2148495368728253901


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ラベル:舞台 AKB
posted by とっぽん at 18:22| Comment(0) | 有名人・著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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